P華牌R 猿渡翔がローズテイルにやってきた(豊丸)

パチンコ, 豊丸

「華牌」が豊丸から復活

豊丸オリジナルの萌えコンテンツ「ローズテイル」と猿渡翔でお馴染みの人気麻雀パチンコ「華牌」による衝撃のコラボ!

本体定価36万9000円、セル定価32万9000円。販売予定台数3000台。型式名「P華牌R Y2F」。「T15X」枠。

導入日

2019年11月5日

機種スペック

P華牌R 猿渡翔がローズテイルにやってきた 豊丸
第1種タイプ
賞球数 1(ヘソ)&1(電チュー)&3&7&10&15
確率 大当り:
設定①:1/129.8→1/66.3(約2.0倍)
設定②:1/124.8→1/63.8
設定③:1/122.0→1/62.3
設定④:1/115.8→1/59.1
設定⑤:1/110.9→1/56.6
設定⑥:1/106.9→1/54.6
転落:1/70.0
出玉 10R(特図2):最大1500個
10R(特図1):最大1000個
7R(特図2):最大1050個
7R(特図1):最大 700個
5R(特図2):最大 750個
5R(特図1):最大 500個
3R(特図2):最大 450個
3R(特図1):最大 300個
※すべて10C
確変 突入率 80%
・特図1…10R確変:3%、7R確変:3%、5R確変:37%、3R確変:37%、7R通常:2%、5R通常:5%、3R通常:13%
・特図2…10R確変:20%、7R確変:6%、5R確変:29%、3R確変:25%、7R通常:2%、5R通常:5%、3R通常:13%
※すべての大当り後は電サポ50~100回+αが付与される(確変時は転落まで継続)
時短 大当り終了後、50~100回+α

大当たり確率・リーチ演出のポイント

●「豊丸オリジナルの萌えコンテンツ「ローズテイル」と猿渡翔でお馴染みの人気麻雀パチンコ「華牌」による衝撃のコラボ機。1個賞球の新内規に対応したトヨマル遊moreコレクションシリーズ第4弾。

●Mリーガーも在籍する競技麻雀のプロ団体「麻将連合」が監修した「リアル麻雀エンジン」の搭載により、手牌進行や打牌の応酬、和了翻数に応じた大当りラウンドなど麻雀ファンも納得の本格麻雀バトルを実現。さらに転落抽選タイプならではのゲーム性が加わり、右打ち中はリアルで麻雀のようなドキドキ感が楽しめる。

●大当り確率129.8分の1(設定①)~106.9分の1(設定⑥)のライトタイプ。確変突入率80%の転落抽選タイプで電サポは規定回数+α継続。右打ちからは最大1500個獲得の10R比率が20%となっている。

●初当りからは必ず確変または通常「華牌道」に突入。50~100回+アルファ継続し、扉が閉まると終了のピンチ。「華牌道」中の大当りは「親システム」が発動し、出玉が通常の1.5倍となる。また大当りのラウンド数は和了翻数に対応しており、1~3翻で3R、満貫・跳満で5R、倍満・三倍満で7R、役満で10Rを獲得できる。

●通常時の注目演出は、「告白リーチ」、「ときめきチャンス」、「萌えカットイン予告」、最強リーチの「義元決戦リーチ」となっている。

またカスタム要素としてお気に入りキャラクターや遊技モードを選択可能なほか、表示言語&ボイスを日本語または中国語から選択可能。

[2019年10月21日・日刊遊技情報]

関連リンク

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