パチンコ SANKYO

Pフィーバー バイオハザード リベレーションズ2(SANKYO)

2018年発売「バイオハザード リベレーションズ」の後継機

コンテンツの緊迫した世界観にマッチしたスペック、演出、そして役物を搭載したSANKYO「本機のミドル」

本体定価44万9000円、セル定価39万9000円。販売予定台数1万8000台。型式名「Pフィーバーバイオハザードリベレーションズ2Z」。「NEO STELLA」枠。

導入日

2020年1月6日

機種スペック

Pフィーバー バイオハザード リベレーションズ2  SANKYO
第1種タイプ
賞球数 3(ヘソ)&1(電チュー)&5&15
確率 大当り:1/319.7→1/128.8(約2.5倍)
転落:1/449
出玉 10R:最大1500個
8R:最大1200個
6R:最大900個
5R:最大750個
4R:最大600個
※全て10C
確変 突入率 約51.0%
継続率 約80%
・特図1…10R確変:5%、5R確変:46%、5R通常(時短100回):49%
・特図2…10R確変:80%、8R確変:3%、6R確変:7%、4R確変:10%
時短 大当り終了後、次回まで、100回+α
※大当りor高確率転落まで継続

大当たり確率・リーチ演出のポイント

●大ヒットサバイバルホラーゲームをモチーフとした「CRフィーバー バイオハザード リベレーションズ」(2018年発売)の続編。

●大当り確率319.7分の1のV確変転落タイプ。確変突入率51%(時短引き戻し込み約64.2%)、RUSH中は高確率128.8分の1、転落確率449分の1で継続率は約80%。右打ちからは大当りの80%が最大1500個獲得の10Rとなっている。

●大当りは全3種類。5R大当り「REVELATIONS BONUS」(特図1)、10R確定の「SUPER REVELATIONS BONUS」、4R~10R大当り「RUSH BONUS」。「RUSH BONUS」では、「マシンピストルラッシュ」(ボタン連打)、「マグナムラッシュ」(ボタン一撃)、「パンデミックラッシュ」(ボタン3回)、「ショットガンラッシュ」(ボタン長押し)、「バリーラッシュ」(Vコントローラー一撃)の全5パターンの演出により大当りラウンド抽選を行う。「バリーラッシュ」なら10R濃厚となる。

●演出面では、インパクト抜群の役物一体型の液晶「パニックビジョン」が最大の特徴。液晶が回ればチャンス、さらに手前に倒れると大チャンスと明確な待ち演出となっている。ほかにも「EVIL EYE(イービルアイ)」や「CHAINSAW(チェーンソー)」といった多彩なギミック群で恐怖と期待感を盛り上げる。

●右打ち「SPECIAL HAZARD RUSH」中は40回転までを高速消化の即当りゾーン、41~99回転をリーチ演出ゾーン、100回転目は分岐演出が発生し、101回転以降はバトル演出ゾーンとなり、大当りまたは転落まで継続する。

関連リンク

「Pフィーバー バイオハザード リベレーションズ2」機種サイト

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