ふれあいパチンコCR氷川きよし2~今度はきよしとふれあいましょう~(大一)

2014/01/23パチンコ, 大一

2010年発売の「ときめきパチンコCR氷川きよし~きよしの前に座りましょう~」の後継機

盤面のタッチセンサー「ふれあいタッチセンサー」や、「メテオストーム」枠から搭載された下皿上のタッチビジョンにより、演出に登場する氷川きよしとふれあうことができる。
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本体定価39万8000円、セル定価33万8000円。目標販売台数全国1万5000台。「メテオストーム」枠。型式名「CR氷川きよし2NH」。

導入日

2014年2月3日

スペック

ふれあいパチンコCR氷川きよし2~今度はきよしとふれあいましょう~    大一
CR第1種タイプ
賞球数 3&1(電チュー)&10&14(右AT・下AT)
確率 1/199.80→1/35.14(約5.7倍)
出玉 16R(右AT):最大2016個/標準1833個
16R(下AT):最大2016個/標準1786個
16R(実質4R・下AT):最大504個/標準440個
4R(下AT):最大 504個/標準 440個
※すべて9C
確変 突入率59.5%
・ヘソ…16R確変(実質4R):20.5%、4R確変:9.0%、16確変(出玉無):30.0%、4R通常:40.5%
・電チュー…16R確変(右AT):45.5%、16R確変(下AT):5.0%、4R確変:9.0%、4R通常:40.5%
※16R(実質4R)と4Rではすべて下ATを使用
時短 大当り終了後50回
大当たり確率・リーチ演出のポイント

●2010年発売の「ときめきパチンコCR氷川きよし~きよしの前に座りましょう~」の後継機で、テーマは「ふれあい」。演出に"ふれあい要素"が詰め込まれた。盤面のタッチセンサー「ふれあいタッチセンサー」や、「メテオストーム」枠から搭載された下皿上のタッチビジョンにより、演出に登場する氷川きよしとふれあうことができる。演出には、「一剣」と「かあさん日和」の、2つの撮り下ろし実写リーチと、全19曲の楽曲を収録。「大感謝BONUS」中にはコンサート映像を18曲からタッチビジョンで選択することができる。また、氷川きよしのイメージを大切にするため、アニメ演出ではSDキャラの「チビきよ」だけでなく8頭身キャラに描かれたリアルな氷川きよしも登場する。

●大当り確率199.80分の1、確変突入率59.5%のライトミドルタイプ。確変「超特別公演モード」突入時の実質継続率は約68%(確変もしくは時短50回の「特別公演モード」を含む)。「超特別公演モード」および「特別公演モード」中の、約2000個大当り16R「大感謝BONUS」の比率は50.5%。「特別公演モード」から移行する20回転「スターライトコンサート」にも確変の可能性が残る。潜伏確変と小当りは、ともに搭載されていない。

●"5大注目演出"は、盤面中央で完成する星形の「ニュービッグスターウイング」、撮り下ろし実写リーチの「一剣」と「かあさん日和」、大一の激アツキャラ「てんとう虫」、「群予告」。

[1月22日・日刊遊技情報]

関連リンク

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