闘魂継承アントニオ猪木という名のパチスロ機(オリンピア)

パチスロ, オリンピア

約6年ぶりに登場!「パチスロ猪木」シリーズ6作目

初代「アントニオ猪木という名のパチスロ機」を冠した純増4.0枚のナビ回数管理型AT機

本体定価44万9000円。販売予定台数1万2000台。型式名「S闘魂継承アントニオ猪木という名のパチスロ機L3」。

導入日

2019年10月21日

機種スペック

闘魂継承アントニオ猪木という名のパチスロ機   オリンピア
ATタイプ
確率 設定 「闘魂GP」
突入確率
AT初当り確率 出玉率
1/442.6 1/680.6 97.6%
1/418.8 1/656.9 98.7%
1/380.0 1/597.5 100.2%
1/324.5 1/513.0 104.1%
1/274.1 1/433.9 108.8%
1/215.2 1/340.6 114.9%

大当り確率・リーチ演出のポイント

●約6年ぶりの登場となるパチスロ猪木シリーズ6作目の同機は、初代「アントニオ猪木という名のパチスロ機」を冠した純増4.0枚のナビ回数管理型AT機となっている。

●AT「闘魂CHANCE」はナビ回数管理型で1セットあたり最低10回から最高100回継続。1ゲームあたりの純増枚数約4.0枚。AT中は「お願いしまーす!」発生で継続確定となり、6択チャレンジ成功で上乗せを行う。規定ベル回数消化後は「闘魂CHANCE」高確率ゾーンの「超通常時」に移行し、液晶下部がメラメラしている間はストックの大チャンス。

お馴染みの最強トリガーである「道」はCZの最終決戦勝利またはフリーズから突入。ATストック5個以上に加えてストック超高確率の「道ボーナス」(30G)と初回ATが100ナビからスタートする。

また「道」に匹敵する出玉トリガーの「非常識」を新たに搭載。いつどこからでも発生する可能性があり、AT突入&大量ストックの大チャンス。その他、滞在中はATストック消化を行わない「初代モード」などが搭載されている。

●通常時はCZ「闘魂グランプリ」を目指すゲーム性となっており、レア役またはゲーム数消化でCZを抽選。CZは勝率約80%のバトルに3連勝するとAT確定となり、4~8戦目は対戦相手によって期待度が変化する「炎超戦」に突入。4~7戦目は勝利でATを1個ストックし、8戦目の最終決戦勝利で「道」が発生する。

その他、演出失敗などプレイヤーがガッカリするタイミングで貯まる「怒ポイント」が最大になると「ボーナス」高確率ゾーンの「コロシアムZONE」に突入。15または30または「ボーナス」まで継続し、カットイン発生からの図柄揃いで成功となるほか、「ボーナス」非当選時もゲーム数消化で「闘魂グランプリ」に突入する。

[2019年9月30日・日刊遊技情報]

関連リンク

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