オリンピア

めぞん一刻 桜の下で(オリンピア)

B!

1980年より連載が開始された高橋留美子のラブコメディマンガ

2006年にオリンピアよりパチスロ第1弾が発売されて以来、平和・オリンピアより「ドラマチックパチンコ/パチスロ」として繰り返しパチンコ化/パチスロ化されてきた。

 

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本体定価42万9000円、回胴部定価36万4000円。販売台数1万台。型式名「めぞん一刻桜の下でN/F4」。

 

導入日

2016年5月30日

 

機種スペック

めぞん一刻 桜の下で         オリンピア
BB・RB‐RTタイプ
BB図柄 赤7/青7
RB図柄 青7・青7・BAR
確率 設定 BB確率 RB確率 ボーナス 合成確率 出玉率
1/344.9 1/532.8 1/209.4 98.0%
1/336.1 1/512.0 1/202.9 99.6%
1/326.0 1/496.5 1/196.8 101.5%
1/318.1 1/481.9 1/191.6 103.2%
1/296.5 1/445.8 1/178.1 107.3%
1/273.1 1/409.6 1/163.8 112.2%

 

大当たり確率・リーチ演出のポイント

●液晶画面を搭載したBB・RB‐RTタイプ。天井機能は非搭載。3枚掛け専用。
●ボーナスの獲得枚数は、BB最大311枚、RB最大155枚。RBでもBBの半分程度のコインを獲得できる。すべてのボーナス終了後には、純増枚数現状維持程度のRT「ドラマチックTIME」30ゲームがつく。

 

●タイアップコンテンツ「めぞん一刻」は、1980年より連載が開始された高橋留美子のラブコメディマンガであり、アニメ化もされている。2006年にオリンピアよりパチスロ第1弾が発売されて以来、平和・オリンピアより「ドラマチックパチンコ/パチスロ」として繰り返しパチンコ化/パチスロ化されてきた。

 

●通常時の演出には、液晶演出メインの「通常モード」と液晶演出が少なくリーチ目や役物演出メインの「役物告知モード」から選択可能。液晶演出と小役の法則崩れがチャンス演出となる。ステージチェンジ時には基本的に「リプレイ」が成立するが、「リプレイ」否定で期待度アップ。「響子弁当演出」時の「リプレイ」成立で、その後の展開に期待できる。「お願いCHANCE」発生時に「チェリー」否定で激アツ。「液晶無演出」で「スイカ」まで滑れば激アツ。
ボーナス当選比率は、レア役:リーチ目=5:5。リーチ目総数は約3000種類。「ハート」図柄、中段「チェリー」はボーナス確定。

 

●ボーナスではBB、RBともに技術介入要素を搭載。ボーナス中に1度だけ逆押しで左リールに「青7」目押し成功で最大枚数を獲得。RB中には設定推測要素を搭載する。RTには専用演出が用意されている。
通常時の「赤7」BB当選により7つの「エピソード」演出が進行。スペシャルエピソード「形見」も用意されている。RT中のBB当選で3つの「プレミアムエピソード」が選択可能となる。

 

[2016年4月14日・日刊遊技情報]

 

関連リンク

「めぞん一刻 桜の下で」機種サイト

 

Copyright

(c)高橋留美子/小学館
(c)OLYMPIA

2016年4月27日(水)
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