ワンダフルジャック(岡崎産業)

2019/04/15パチスロ, 岡崎産業

「ジャックポット」シリーズの進化系としてデザイン・サウンドを一新

「リプレイ」の連続がチャンスとなる「純A‐TYPE」スペック

%e3%83%af%e3%83%b3%e3%83%80%e3%83%95%e3%83%ab%e3%82%b8%e3%83%a3%e3%83%83%e3%82%af_r

本体定価39万8000円。販売予定台数1000台。型式名「ワンダフルジャック/W2」。

導入日

2019年4月8日

機種スペック

ワンダフルジャック        岡崎産業
BB・RBタイプ
BB図柄 赤7/白7
RB図柄 BAR
確率 設定 BB確率 RB確率 ボーナス
合成確率
出玉率
1/288.7 1/436.9 1/173.8 97.1%
1/276.5 1/409.6 1/165.1 99.8%
1/263.2 1/383.3 1/156.0 103.2%
1/247.3 1/348.6 1/144.7 107.9%
大当たり確率・リーチ演出のポイント

●「ジャックポット」シリーズの進化系としてデザイン・サウンドを一新。「リプレイ」の連続がチャンスとなる「純A‐TYPE」スペックとなっている。
●BB・RBタイプ。ボーナスはBBが払い出し345枚、RBが払い出し134枚。RBは一度だけ順押しで左リール中段または下段「チェリー」狙いで14枚役を獲得することで最大枚数となる。
●演出面ではフリーズと始動アクションが注目要素となっており、ランクアップ発生やハサミ始動などでチャンス。レバーON時やリール停止時のフリーズ告知はボーナス確定となり、7セグでボーナスの種類を示唆している。

[2019年4月11日・日刊遊技情報]

関連リンク

「ワンダフルジャック」機種サイト

Copyright

(c) OKAZAKI SANGYO