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【編集部こぼれ話①】延長対象でも年内に9割以上撤去? ~「大海4」前倒し認定の問題


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  1. この問題はおかしい。再認定作業をきちんとやっており、大海は再認定をキチンとやっていたホールはそれをつかってよい権利がある。警察庁からも1年延長できるというお達しももらっているのに、年末までに外せというのは21世紀会の横暴でしかない。コロナの脅威はまだ終わっていない。これからも休業要請なども出るかもしれない。そんなときに5月までに行った約束で7ヶ月上限だとか、15%ずつ旧基準と外していくなどというのは、組合執行部が統制を図ってやるような話ではない。むしろ組合執行部はやるべきことが出来ていないと思う。たとえばセーフティネット保証が認められたといっているが、本当にどのくらいホールにおりているのか知っていますか?実際はあまり出ていないのです。大海が年末にはずれるときに三洋物産が用意した新台ですでに価格のつり上げとあわせ販売をしている。コロナのせいだといって契約した遊技機の納品期限を大きく遅らせてまだ発表しないメーカーがある。東京では金の価格が高騰して中景品の数が足りなくなってきている。大阪は組合離脱者が多く、交換所の採算が合わなくなっている。組合脱退要請は中小企業組合法違反、独禁法違反の疑いがあるのに21世紀会で推し進めている、東京都遊協は以前小池知事の休業要請を最後みんなで無視したが、今東京エリアの感染者数が増えているときに、同じ執行部で休業要請がもしでたらどう答えるのか?すべてに解答が出ていないのに、7ヶ月問題だけ採り上げるのは、メーカーへの過剰な忖度としか思えない

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