「スマスロ北斗の拳」を104台まで増台する、日本最大の設置台数を誇るパチンコ店『nikko大分中央店』が4月19日に超大型新台入替を実施

大分県大分市にて営業中のパチンコホール『nikko大分中央店』が2023年4月19日(水)に大型新台入替を行い、「スマスロ北斗の拳」を104台まで増台させている。これは編集部で確認する限り最も多い数であり、同店のホームページ上でも日本最大を謳っていた。

『nikko大分中央店』は2113台の総設置台数を誇り、単店としては日本最大となる超巨艦ホールである。最新&人気機種を全て「全国最大級」で取り揃えている点は、他店に真似できない大きなセールスポイントといえるだろう。

「アナザーゴッドハーデス」の78台や「ゴブリンスレイヤー」の36台という設置台数も目を引くものの、やはり最注目機種といえる「スマスロ北斗の拳」の100台超えは圧巻の一言だ。

また今回の新台入替と合わせて、パチンコ機の減台・パチスロ機の増台にも着手したようで、(総設置台数は変わらないが)パチスロ機が857台まで増加していた点も付記しておきたい。

なお、半径3キロ圏内ではNEXUSグループが『Super D’station大分本店』および『Super D’station南大分店』の屋号変更オープンを控えているエリアでもある。こうした競争環境の変化も含めて、引き続き注目が集まることだろう。

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