プローバグループ、広島大・県立広島大とアミューズメント機器を活用した介護予防に関する共同研究契約を締結

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プローバグループは5月25日、広島大学および県立広島大学と、アミューズメント機器を活用した介護予防に関する共同研究契約を4月24日付で締結したと発表した。

共同研究では、アミューズメント機器を活用した介護予防、人材育成等、医学的見地からの効果検証を行う。プローバグループは、「アミューズメントカジノ(AC)」として、アミューズメント機器を活用した介護福祉支援事業を展開している。

[2015年6月2日・日刊遊技情報]

株式会社プローバホールディングス

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