静岡県浜松市にて営業してきたパチンコホール『パパ新原』が2023年4月26日(水)の営業を以って閉店している。
同店は二俣街道沿いに位置しており、パチンコ機240台・パチスロ機100台(合計340台)の小規模ホールであった。半径1キロ圏内にはグループ店舗となる『グランパ中瀬』も存在しているエリアである。
『パパ新原』のホームページ上では『グランパ中瀬』が営業を継承して4月28日(金)にリフレッシュオープンすることも合わせて告知されていた。
運営母体となる「中部総業」グループは静岡県を中心にパチンコホールを展開するチェーン企業である。経営店舗は主に「グランパ」の屋号を冠しており計8店舗を営業してきた。
東京都新宿区の『グランパ大久保』や中野区の『グランパ中野』などが旗艦店となり、東京のパチンコファンの中にも知っている方は少なくないかもしれない。
なお、2019年には東京都江戸川区で店舗を構えていた『パパ小岩』を『グランパ小岩』へと屋号変更の上でグランドリニューアルしていた。しかしながら同店は2020年1月に閉店しており、今回はそれ以来の店舗閉鎖となっている。
店舗 | パパ新原 |
閉店日 | 2023年4月26日 |
住所 | 静岡県浜松市浜北区新原1034-1 |
備考 | ※ |
コメント :4件
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コメント一覧 (4件)
パチンコやめたら退屈で死んじゃうよォ!!
パチンコ、パチスロの玉ちゃんだけで整形を立てる者の育毛してこなかった結果だな。
パチンコ、スロットの玉ちゃんで整形を立てる者の育乳が業界の政調と地位向上、社会高原。
ま、一生無理だな。その1台の生涯華道で客が毛根的に勝てないから。抜根的に客が勝てないから離れるのである。
業界は、何故客が減っているのか検挙に考えるべし。
生計な
パパとグランパ、ママとグランマの店名はないのか、男女平等でやれよ