×

【5月23日更新】パチンコ店の閉店・休業まとめ(9軒追加)

パチンコ・パチスロ情報島に掲載しているパチンコ店の閉店・休業情報を日付順にまとめました。(太字が更新店舗です) 2022年5月 ・5月31日 閉店『ストラ』(大阪府) 休業『ZAPP矢賀店』(広島県) 閉店『ダイナム飯田店』(長野県) ・5月29日 閉店『ユニオン渋民』(岩手県) 閉店『ミクちゃんアリーナ宝塚店』(兵庫県) ・5月23日 閉店『芝浦エイト』(東京都) 閉店『ニューダイヤ竜王店』(山形県) ・5月22日 閉店『パラディソ長町南店』(宮城県) 閉店『ジョイフルパーラーアーバン戸塚駅前店』(神奈 ...

ReadMore

大阪府松原市の「河内天美駅」前に低貸専門パチンコ店『いちえん本舗河内天美店』がグランドオープン

『いちえん本舗河内天美店』 4月30日、大阪府を中心にパチンコホールを店舗展開するベラジオコーポレーション(本社・大阪市港区)の21店舗目となる新店『いちえん本舗河内天美店』が、大阪府松原市にグランドオープンした。 同店は、今年4月3日に閉店した『ニューいせや天美店』跡地での居抜き出店で、近鉄「河内天美駅」からすぐという駅前立地。なお、『ニューいせや天美店』は、2021年9月17日に居抜きでグランドオープンを果たしたばかりの店舗であり、同店の閉鎖ニュースにはかなり驚かされたもの。 ベラジオコーポレーション ...

ReadMore

ガイアグループの旗艦パチンコ店『メガガイア越谷大里』は魅力的な店舗に見える、立地条件・市場性・競争環境の全てで高い評価

『メガガイア越谷大里』 パチンコ業界で第4位の経営ホール数を誇るガイアグループ。2018年以降は店舗閉鎖が年々加速し、スリム化を推進しているのは周知の通りだ。2021年の1年間だけで、閉鎖・売却したホール数は実に24軒にも上っていた。 2022年に入ってからも既に4店舗を整理済み。特に『メガガイア盛岡みたけ』がマルハンへと売却されたニュースはインパクトが大きかった。ガイアグループにとっては最大の旗艦店舗と称しても過言ではない案件だけに、売り値が50億円とも60億円とも噂されていたものである。 ただし以降は ...

ReadMore

大手も苦戦する滋賀・彦根エリアで営業してきたパチンコ店『オーギヤ彦根店』が増床リニューアル

愛知県を中心にパチンコホールをチェーン展開する大木家グループ(本社・愛知県豊橋市)は4月29日、滋賀県彦根市で営業する『オーギヤ彦根店』をグランドリニューアルオープンさせた。 オーギヤ彦根店 同店は3月7日にいったん休業。約1カ月強の改装期間を経て、オープンする運びとなっている。 主なリニューアル内容は、総台数が777台から911台へと増床。パチスロの台数を増やしたほか、パチスロ全台を各台計数機に移行する対応を取っていた。また、遊技機の台間を広くし、遊技環境の向上にも取り組んでいる。その他、カウンターに会 ...

ReadMore

新時代の告知機「Neo-A」タイプが登場!サミーが30パイの新機種「パチスロRYUKYU BEAT-30」をリリース

サミーは20日、新機種「パチスロRYUKYU BEAT-30」(ロデオ製)を発売すると発表した。パチンコホールへの導入開始は2022年10月上旬を予定している。 同日、同社の公式YouTubeチャンネルで公開したPVでは、「<鳴れば>当たりの完全告知機!」「スイカでボーナスのチャンス」「ボーナス中も!常に同じ確率でボーナス抽選!」「Aタイプを超える新時代の告知機。Neo-Aタイプ登場」といった本機の特徴のほか、ボーナス告知や疑似遊技でボーナス図柄を揃える様子が映し出されている。 ボーナスは、約300枚獲得 ...

ReadMore

「オーパスワン」の屋号でお馴染みのパチンコ企業が新たに店舗取得、東京都葛飾区の『あかね立石店』がジェイピーエルの傘下に入る

『あかね立石店』 東京都葛飾区にて営業してきたパチンコホール『あかね立石店』が、ジェイピーエルグループの傘下に入ることが官報に公告されている。 同店は「京成立石駅」から程近い場所に店舗を構えており、パチンコ機117台・パチスロ機140台(合計257台)の小規模ホール。ちなみに周辺は1000円もあればベロベロに酔っ払えることから「せんべろの街」とも称されてきた地域である。コロナ禍以降はやや様相が変わってきているようだが、それでも下町風情の残るエリアであり、4軒のパチンコ店は全て300台以下という競争環境だっ ...

ReadMore

パチスロ「政宗」が差枚数管理・有利区間4000G対応の6.5号機仕様で登場

大都技研は19日、公式YouTubeチャンネルにてパチスロ新機種「政宗 戦極」のPVを公開した。 大都技研初のパチスロ6.5号機となる本機は、同社の人気オリジナルコンテンツである「政宗」シリーズの最新作。差枚数管理・有利区間4000Gに対応したAT機となっている。 映像では、「一騎駆けチャレンジ」や「戦極」といった新要素に加え、「政宗」シリーズの見どころの一つである上乗せ特化ゾーン「秀吉決戦」などが紹介されている。なお、本機の「秀吉決戦」はAT突入時に必ず突入するとのことで、従来のシリーズ機よりも体験する ...

ReadMore

改装オープンした地下フロアはGW後も大盛況、八王子駅前のパチンコ店は「PIA」の一強状態へ

『PIA八王子』(パチスロ館) 「JR八王子駅」の北口近くにて営業してきたパチンコ店『コスミック八王子本店』が閉店したのは本年3月末のこと。総設置台数961台の大型ホールで、八王子といえば「コスミック」、そう評された時代もあったほどの老舗店舗である。閉鎖理由は「ビル老朽化建て替え準備の為」となっていて、このニュースには驚かされた業界関係者も少なくなかったはず。 もともと同駅周辺におけるパチンコ市場では『PIA八王子』が長らく地域一番店として君臨してきた。経営するのは言わずと知れた優良法人「マタハリー」グル ...

ReadMore

日本一への強いこだわりをみせる日光商事グループ、1台あたり400万円超えのパチンコ機「エヴァ未来」を『大分中央店』だけで185台も設置する

パチンコ主力機種における中古価格がまだまだ右肩上がりで推移している。新規則機時代へと突入して以降はめぼしい新台も出ておらず、パチスロ不振も相まって「パチンコ人気機種」への依存度は強まる一方だ。特に「エヴァ未来」や「Re:ゼロ鬼がかり」の中古相場は一向に値下がりする気配を見せず、1台あたりの取引金額はとうとう400万円を超えるケースも。 そんな大人気機種を数多く揃えているパチンコ企業の筆頭が「日光商事」グループといえるだろう。四国・中国地方を中心にパチンコホールを展開しているチェーン企業で、全て「nikko ...

ReadMore

マルハン史上最大となる大型パチンコ店が「ハナハナホウオウ~天翔~‐30」を152台も設置、『マルハン上小田井駅前店』が日本一に

『マルハン上小田井駅前店』 マルハングループは300店舗以上のパチンコホールを有する業界のリーディングカンパニーだ。ただし、いわゆる巨艦ホールと呼べるような超大型店は意外と少なく、設置台数が1000台以上となる店舗でも38軒。そんな中で、同社最大規模を誇るのが愛知県名古屋市の『マルハン上小田井駅前店』となっている。 同店は名鉄犬山線・地下鉄鶴舞線「上小田井駅」の北口からすぐの場所に店舗を構えており、パチンコ機895台・パチスロ機621台という設置構成だった。ホームページ上などでは「マルハン史上最大店舗」と ...

ReadMore

© 2022 パチンコ・パチスロ情報島