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MHWの新モンスター全18体を収録した純増3枚のAT仕様 フィールズ、パチスロ新台「パチスロ モンスターハンター:ワールド」を発表

フィールズは24日、東京都渋谷区の渋谷本社ショールームにおいてパチスロ新台「パチスロ モンスターハンター:ワールド」(エンターライズ製)のプレス向け説明会を開催した。

【写真】「パチスロ モンスターハンター:ワールド」に搭載されている液晶演出

人気を博しているパチスロ「モンスターハンター」シリーズの最新作。タイアップコンテンツである「モンスターハンター:ワールド」は、2018年1月に発売され、現在も継続してファンから支持を得ているシリーズで、本機では新モンスター全18体の狩猟が楽しめる。

スペックは純増約3.0枚/GのAT仕様。BB「MHW(モンスターハンター:ワールド)」は、モンスターの体力ゲージを削り切れば討伐成功というお馴染みのゲーム性で、討伐成功で次の狩猟を有利にする報酬を獲得できる。また、全ての小役で攻撃パート「フォーメーションラッシュ」へと移行し、小役と押し順の超集中によってダメージを与えていき、同じ押し順が続けばダメージ値が上昇するという新たな自力要素も盛り込まれている。勝率は70%OVER。

通常時は、仲間やアイテムを集めながら規定ゲーム数内にモンスターを発見・討伐を目指す流れ。討伐すればBBや「アイルーボーナス」を獲得。「アイルーボーナス」後には必ず「作戦会議」へ移行し、フェーズを上げて作戦決行に至れば白熱の緊急クエスト「ゾラ・マグダラオス」の誘導作戦を開始。作戦中は序盤、中盤、終盤いずれかの兵器で撃退を目指し、成功すればBB確定となる。

なお、本機は11月16日からのホール導入を予定している。

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