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7月11日が「大都技研の日」に記念日認定

大都技研は22日、特設サイトを開設し、一般社団法人日本記念日協会より7月11日は「大都技研の日」と認定されたことを発表した。

パチンコ業界で挑戦を続ける同社の認知度をさらに向上させるとともに、ファンへ感謝の気持ちを伝えるのが目的。日付は、同社の大ヒットパチスロ「吉宗」のビッグボーナスの獲得枚数が711枚であり、初代「押忍!番長」がホールに初めて設置されたのが2005年7月11日であることに由来する。

特設サイトでは、「吉宗」(吉宗シリーズ)、「轟金剛」(押忍!番長シリーズ)、「青山操」(押忍!番長シリーズ)、「クレア」(クレアの秘宝伝シリーズ)といった同社のオリジナルキャラクターが紹介されている。サイトによると「吉宗」の誕生日も7月11日に設定されている。

パチンコ・パチスロ関連の記念日はほかにも、「パチスロの日」(8月4日、日電協・回胴遊商)、「にゃんまるの日」(2月22日、マルハン)などがある。

株式会社大都技研

©DAITO GIKEN,INC.


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