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広島県遊協、文化・スポーツ活動振興支援として200万円寄贈

広島県遊技業協同組合(広島県遊協)は7日、公益財団法人広島県教育事業団に対して「文化・スポーツ活動振興事業」の支援として200万円を寄贈した。

広島県遊協は、毎年「体育の日」を記念して教育事業団が行う、小・中・高校生を対象としたサッカー、ラグビー等スポーツ大会及び高等学校総合文化祭事業に対し、当初から青少年の健全育成スポーツ促進事業への支援を継続してきた。

広島市の県立総合体育館で行われた県教育事業団の「令和3年度文化・スポーツ活動等振興事業寄附受納式」に出席した延川章喜理事長は、樽谷敏治理事長に200万円の寄付目録を贈り、樽谷理事長から感謝状を受けた。広島県遊協は1982年から支援を継続しており、今回で40回を迎え、その総額は1億4000万円以上に上る。

広島県遊技業協同組合(広島県遊協)


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