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広島県遊協・広支部が地域包括支援センターに不織布マスク6000枚を寄贈

広島県遊技業協同組合(広島県遊協)の広支部は10日、広島県警察広警察署管内の地域包括支援センターに対して不織布マスク6000枚を寄贈した。

同日、広島県呉市の広警察署講堂で贈呈式が行われ、広島県呉市東部、安芸灘、川尻・安浦の各地域包括支援センター代表者と広警察署の佐伯康直署長が出席。広遊技業防犯協力会として、山本基甫支部長が各地域包括支援センター代表者に対して不織布マスク6000枚を寄贈した。

なお、広遊技業防犯協力会は積極的に「特殊詐欺被害防止活動」を推進しており、広警察署と共同で「特殊詐欺ZERO」ポスターを作成し活用している。


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(コメント数:156件)


コメント:1件 コメントを書く

  1. 今まで何人を自殺、破産に追い込んだのか。
    答えはみんなわかってると思う。
    こういうときだけ美談ニュースにするから腹立たしく思われる。所詮は賭博場。ひっそりと営業しとけばここまでコメント欄は荒れない。
    ※業界サイトでこんなにも荒れる業界ないよ…

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