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パチンコ・パチスロともに適合数が増加 ~保通協型式試験2022年3月

保安通信協会(保通協)は1日、2022年3月中に実施した型式試験の実施状況を公表した。

それによると、パチンコは結果書交付79件(前月比プラス23件)に対して適合24件(同プラス7件)で、適合率(適合件数/結果書交付)は30.4%(前月も同じく30.4%)。パチスロは結果書交付75件(前月比プラス24件)に対し、適合は22件(同プラス11件)で適合率は29.3%(前月は21.6%)と、パチンコ、パチスロともに適合数が増加している。

なお、3月中に受理した件数はパチンコ83件(前月比プラス14件)、パチスロ94件(同プラス24件)だった。


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(コメント数:80件)


コメント:2件 コメントを書く

  1. パチンコは問題なし。しかしスロットに関してはいくら適合しようが、吸い込み分が加算されようが、2400枚ルールが適用される限り、ノーマル機以外触りたい気持ちは全くないし、実際打ってない。

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  2. レア役引いても上乗せしても意味無く終わる様な面白みもクソもない台を打つ気にもならない、青鬼で万枚出したが、毎回2400枚2回目以降作業だった、楽しみが無いんだよ!

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