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「ハップス」の屋号でお馴染みのヒカリシステムグループがパチンコ店で消防訓練を実施

『東寺山店』での消防訓練の様子(同社ホームページより)

ヒカリシステム」グループは千葉県を中心にパチンコホールを展開するチェーン企業である。経営店舗は主に「ハップス」の屋号を冠しており計7店舗を営業中だ。

そんな同社ではこのほど、運営する各店舗で消防訓練を実施したと発表している。ホームページ上では通報訓練や消火訓練のほか、お客様の避難誘導・消化器の使い方・排煙窓の使用などの様子が紹介されていた。

ちなみにパチンコ店では年2回以上の消防訓練を実施する義務があり、地域管轄の消防署への届け出が必要だ。他企業においても改めて消防訓練の実施状況や防火管理者の対応などを確認して頂きたいところである。


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