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「沖縄県産黒糖の消費拡大を」 ピータイムグループが「沖縄の黒糖をもっともっと応援フェア」を開催

沖縄県内でパチンコ店15店舗を中心に、ホテル業や飲食店等を運営しているピータイム・セブングループ(本社・沖縄県那覇市)は、沖縄県産の黒糖の消費拡大を目的とした企画「沖縄の黒糖をもっともっと応援するフェア」を6月18日より開催している。

同グループでは、「沖縄をもっと楽しくする」というビジョンのもと、コロナ禍で打撃を受けている企業や、その他様々な業種の県内企業とタッグを組んだ企画を積極的に行っているが、今回は沖縄県産の素材にこだわった「創作黒糖」を生産販売している「琉球黒糖株式会社」(本社・沖縄県糸満市)と協力し、沖縄県産の黒糖を使った商品を景品として販売する「沖縄の黒糖をもっともっと応援フェア」をグループ全店舗で開催することとした。

同グループの木村光一朗社長は「黒糖の原料であるサトウキビの生産は、沖縄の経済を支えています。今回の企画で、少しでもその消費拡大に繋がれば」と話した。


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