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「身の回りの防災について考える1日に」 キスケ、運営パチンコ店で防災意識向上イベントを開催

愛媛県でパチンコ店をチェーン展開するキスケ(本社・愛媛県松山市)は1日、同社が運営する『キスケPAO小泉店』と『キスケPAO東雲店』において「防災の日」にちなんだ防災意識向上イベントを開催した。

当日は、災害についての認識を深め、これらに対処する心がまえを準備しようと呼び掛けることを目的に「備蓄食試食会」と「太陽光電力利用体験会」を開催。試食会では、「ショコラーデ デニッシュ缶」(賞味期限18カ月)、「備蓄水」(賞味期限60カ月)の試食を通じて、備えの必要性や各家庭での備えの強化を呼びかけた。なお、各店舗では備蓄水・簡易トイレ・ブランケットなどを備えており、災害発生時に避難場所になるという。

同社は「太陽光発電の利用体験会を同時に開催することで、有事の際には『キスケPAO』にて携帯などの充電が可能であることを知ってもらうことができた。引き続きKMP(キスケのCSR活動グループ)が中心となって地域の安心・安全に繋がる活動に尽力していく」とコメントしている。


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