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「スマスロ北斗の拳」が倉敷最大設置台数に!『nikko倉敷店』が超大型新台入替を実施

『nikko倉敷本店』(2023年4月撮影)

『nikko倉敷本店』(2023年4月撮影)

岡山県倉敷市で営業するパチンコホール『nikko倉敷店』は2023年4月17日(月)にパチンコスロット一挙6機種96台の大型新台入替を実施した。

同店は、愛媛県や岡山県などにパチンコホールをチェーン展開知る日光商事グループが運営。設置台数1005台(パチンコ機587台・パチスロ機418台)を誇る大規模ホールだ。

今回の新台入替により、増台した「スマスロ北斗の拳」(計33台設置)、「Lゴブリンスレイヤー」(計22台導入)、「アナザーゴッドハーデス」(計36台導入)、「PF炎炎ノ消防隊」(計32台導入)が倉敷最大設置台数としてアナウンス。

また、同店のホームページ上では、グループ店舗でまもなくグランドオープン予定の『nikko真庭店』(岡山県真庭市)の案内も掲載されている。

スケールの違いで競合他店を圧倒する『nikko倉敷店』の動向には、これからも目が離せそうにない。

nikko倉敷店
岡山県倉敷市笹沖1365-14
http://www.p-world.co.jp/okayama/nikko-kurashiki.htm


コメント:1件 コメントを書く

  1. 回収キツイ。等価だからスマスロの回収もエグイわ。
    ジャグラーの設定Lもエグイが。

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