コナミアミューズメントは28日、一般財団法人保安通信協会(保通協)よりパチスロ新機種「防空少女ラブキューレ2~極限の共鳴~」(KPE製)の型式試験において適合通知を受けたと発表した。
同社のスマスロ第一弾となる本機は、2017年に登場し長期稼働の実績を残した、パチスロ「防空少女ラブキューレ」の正統後継機。パチスロ「スカイガールズ」シリーズでお馴染みの「終わる気がしない」をコンセプトとしたA+ARTタイプとなっており、スペシャルARTの「ソニックモード」では、スマスロの特性を活かした貫通型ARTを実現した。
©Konami Amusement
コメント :3件
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コメント一覧 (3件)
有利区間無制限のスマスロ内規にA+ARTで落とし込めたのが凄すぎると思うのは自分だけ?
スマスロはAT機かつ疑似ボ高純増機しか作れないと思ってたのに、まるで5.5号機そのまんまのような期待感…
これが適合できるなら今後のスマスロの未来は明るいと思う。
前作同様、赤7EX搭載でお願いしたいがさてどうか。
すまん。突破できる気のしないCZと下パネルの尻しか印象に残ってない。ARTは終わる気しないよりも敵に勝てる気しない感が強かった。
当たれば終わる気がしないけど、その分当たる気がしない?