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成通グループが児童養護施設をクリスマス訪問、1977年から継続実施している支援活動

『ハリウッド』の屋号でパチンコホールをチェーン展開する成通グループ(本社・岡山市北区)は22日、岡山市中区の児童養護施設「新天地育児院」のクリスマス会を訪問し、寄付金とクリスマスプレゼントを贈呈した。

これは、新天地育児院の設立目的に共感した成通グループの先代社長が1977年に始めた支援活動。1993年からは現在の千原行喜社長が引き継ぎ、本年で47回目となった。

当日は、千原社長をはじめ、岡山市ぱちんこ業協会、成通グループ社員ら計14名が施設を訪問。サンタクロースに扮し、クリスマスプレゼント、ケーキ、お菓子などを子どもたちに手渡すなど交流を楽しみ、成通グループと岡山市ぱちんこ業協会から計40万円を寄付した。また、施設の子ども達よりお礼の手紙を受け取った。


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  1. 負けたお金がこういうのに使われて、非常に有意義ですね。

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