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アビバホールディングス、全店舗で「令和6年能登半島地震」募玉・募メダルによる支援活動を実施

神奈川県にてパチンコホールを店舗展開するアビバホールディングス(本社・神奈川県横浜市)は、1月10日より全店舗において「令和6年能登半島地震」への募玉・募メダルによる支援活動を行っている。

来店客が玉・メダルを賞品に交換する際に「交換の権利を放棄した玉・メダル分」を、同社から災害支援活動を行う団体に寄付し、被災者の支援に役立てられる。実施期間は2024年2月29日まで。

同社は「救援や復興支援などの活動に尽力されている方々に深く敬意を表しますとともに、被災された方々の安全と、一日も早い復興を心より祈念いたします。引き続き、地域に寄り添い、被災された方々に必要な支援を継続して行ってまいります」とコメントしている。


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