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ひぐちグループ、運営店舗で「令和6年能登半島地震」の復旧復興に向けた支援活動を開始

長崎県を中心にパチンコホール「まるみつ」を店舗展開するひぐちグループ(本社・長崎県長崎市)は17日、グループ運営店舗にて「令和6年能登半島地震災害義援金」の受付を開始した。預かった義援金は関係団体等で構成される石川県災害義援金配分委員会より配分基準などを決定し、市町を通じて被災者に届けられるという。

また、同グループの飲食店では北陸地方のお酒を提供し、売上の一部を石川県酒造組合連合会に寄付する支援に加えて、2月2日に「大衆割烹樋口築町店」にて國酒のプロフェッショナル(L.S.A.認定SAKE DIPLOMA/SAKE検定講師)である日向勇人氏を招き、「北陸の地酒と長崎の素材を共に味わうイベント」を開催。イベントでの売上の一部も石川県酒造組合連合会に寄付する。

同社では、「被災された方々が一日も早く平常な生活に戻られることをお祈りするとともに、今後も継続して被災地への支援を行ってまいります」とコメントしている。


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