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東京都世田谷区のパチンコ店『成城ニュージャパン桜新町店』が12月12日に閉店

東京都世田谷区のパチンコ店『成城ニュージャパン桜新町店』(運営・立共産業グループ)が12月12日をもって閉店する。

同店は東急田園都市線・桜新町駅前に立地する遊技機設置台数215台(パチンコ116台、パチスロ99台)の駅前型店舗。1階がパチンコ、2階がパチスロという構成で、2階は加熱式タバコを吸いながら遊技できる加熱式タバコ専用フロアとなっている。

立共産業グループは、東京都にてパチンコホール「成城ニュージャパン」を2店舗運営するホール企業。2店舗とも駅前立地の小規模店舗で、1店舗あたりの平均設置台数は約312台。

店舗 成城ニュージャパン桜新町店
閉店日 2021年12月12日
住所 東京都世田谷区桜新町2-10-8
備考

まとめ情報

パチンコ店の閉店・休業まとめ


コメント:6件 コメントを書く

  1. パチンコパチスロ演者達でも年収1000万円以上稼ぐ奴がいるとのこと。
    中には年収5000万円ぐらいの奴もいるとか…

    社会に何も貢献していないどころか依存症推進してるような奴らがこの日本に存在してはいけない。
    パチンコ業界が存続しようがしまいがどうでもいいがこいつらに甘い汁吸わせるのは納得いかん。
    パチンコパチスロ演者という名のプータローを全員一人残らずホームレスにして段ボール小屋に住まわせ路頭に迷わせたら何と楽しく愉快なことか 最高笑 ひとりひとり強い意志を持てば出来る!

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  2. 旧基準機の期限が迫ってくる中この店だけでなくドンドン閉店していくだろう。
    生き残った店でも新台への大量入れ替えで莫大な経費がかかりそれを依存症の客から身ぐるみ剥がして
    無一文になるまで回収するというのがあまりにも明白でハッキリしている。
    無一文になった依存症のパチンカーが反社会的事件をたくさん引き起こす前に日本からパチンコ業界を
    消滅させるため政府、警察、公安が一体となって1日も早くパチンコ店をゼロにする!
    パチンカーを救ってあげたい。

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