平和はこのほど、パチンコ新機種「PニュートキオGREEN」(アムテックス製)を発売すると発表した。
スペック・ゲーム性は2021年6月に登場した「Pニュートキオ」を踏襲。ゲームフローも全く同じで、V通過後に玉がタワーを昇ってラウンド抽選を行う「トキオ」シリーズならでは玉の動きが楽しめる。大当りラウンドは、3R(252個):5R(504個):10R(1134個)が1:1:1の均等振り分けとなっている。
また、1G連10Rに加えて、11、22、33開放目の10R当選でプレミアムBGMが流れる「ゾロ目当りプレミアム」や、音量ボタン横の十字キー操作でバイブレーションのON・OFF切替えが可能となる「バイブレーション切替え」といった新規要素を搭載した。
なお、全国のパチンコホールへの導入は2024年2月5日を予定する。
コメント :5件
誹謗中傷、個人情報、わいせつなど当社が不適切とみなしたコメントは削除させていただくことがあります(利用規約)
コメント一覧 (5件)
導入しません。導入しても数台、それもガチガチのクギ。クギが開かせない事情からも客は付かないわ
言えてるね。その通り!
客から金を巻き上げるだけの業界だからね。
文句ばっかり
頭わいてるのか?
Vの遠い平和の台。誰も打たんよ
こんなV遠く、出玉の少ない台に誰が打つんだよ、アホか。平和の台は昔からVが渋い