NEXUSグループが「SDGsプロジェクト」として端玉景品などを寄付/パチンコ企業のCSR活動ニュース

群馬県を中心にパチンコホールを全国展開するNEXUSグループ(本社・群馬県高崎市)は6月14日、同社が掲げる「SDGsプロジェクト」の一環として、児童養護施設フランシスコの町(群馬県高崎市)に端玉お菓子などの寄付を行ったと発表した。

同グループでは、環境に配慮した誠実で発展的な店舗運営を目指すため、持続可能な開発目標であるSDGsを宣言。事業を通して企業価値の追求を行いながら「社会貢献」「経済支援」「自然環境」といった社会的課題の解決にも取り組む。

これらに関わる全ての人が幸せになれるよう「幸福度No.1企業」を創り上げることを目標としているようだ。

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