×

「1件でも多くの犯罪を防ぐきっかけになれば」 真城ホールディングスが東区防犯連合会にマグネットシール240枚寄贈

愛知、岐阜でパチンコホールを店舗展開する真城ホールディングス(本社・名古屋市東区)は20日、地域貢献活動の一環として、東区防犯連合会へ「防犯カメラ中」と書かれた警告用のマグネットシール240枚を寄贈した。

寄贈を受けた東区防犯連合会からは「防犯カメラがついているという警告になり、犯人が防犯カメラに警戒することで犯罪抑止につながる。地域の皆様の安全のために有効活用させていただく」と謝辞が述べられた。

同社は、「こういった活動により、1件でも多くの犯罪を防ぐきっかけになれば」とコメントしている。


よく読まれてる記事はこちら
(コメント数:100件)


コメント:0件

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

This site is protected by reCAPTCHA and the Google Privacy Policy and Terms of Service apply.

誹謗中傷、個人情報、わいせつなど当社が不適切とみなしたコメントは削除させていただくことがあります

今、読まれています!

1

『マルハン福井大和田店』店舗外観 パチンコホールを全国にチェーン展開するマルハングループは4月27日 ...

2

※画像はイメージです。 インボイス制度。これは新しい仕入税額控除の方式であり、来年10月から導入が開 ...

3

SANKYOは24日、同社公式YouTubeチャンネルにおいてパチンコ新機種「Pフィーバー戦姫絶唱シ ...

-パチンコ業界ニュース, ホール
-, ,

© 2022 パチンコ・パチスロ情報島